輪姦小説『謎の舞台ショー』
○謎の舞台ショー




ん・・・。ううん・・・。

ここ・・・何処???

あれ?私、そう言えば・・・・学校終わって帰る途中に・・・何人かの人に・・・

はっ!!そうよ。車の中に連れ込まれて・・・・。

やだっ・・ここ何処なの???


牢獄のような中にユメは入れられていた。コンクリートで囲まれた狭い部屋。

小さな鉄でできた入り口があるだけで他に何もない。

薄暗く、何処か気味が悪い。

天井から吊られたロープに手足を縛られた状態で括り付けられ、身動きすら取れない。

学校帰りだった為、薄い真っ白のブラウスに、赤いリボン。

短い紺のチェックのスカートからは、パンティが見えてる。そんな状態で恐怖がないわけがなかった。


これから私どうなるんだろう。

今何時ぐらい?お母さん心配してるだろうな・・・。

私このまま死んじゃうの?嫌だよ・・・ううっ・・。

怖い。誰か助けて・・・・。


「いやぁぁぁぁ〜〜〜〜〜!!!!やめて。うっうっ・・やめてぇぇぇぇ〜〜〜。」


ビクッッ。何??何??あの声・・・・

誰かいる。誰かいるんだ・・・。

何されてるの??嫌だ・・怖い・怖い・・・・。


「あぁぁっ・・・嫌・・お願い・・します・・・うううっううっ・・・ひっくひっく・・

 いやぁぁぁ!!!ああっ・・あぁ・・んっ・・ひぃぃ・・・」


!!!もしかして・・・嫌・・逃げなきゃ。私も、あんな風になっちゃう。嫌っ。


ユメのいる場所からは何も見えない。

見えないが、何をされてるかは検討がついた。

嫌がる女の声。かすかに聞こえる男の含み笑い。それも一人や二人ではなかった。

女に群がる男達と言った方が正しい。

10人?20人??。女の叫び声はやむことはなく、男達の興奮した声はどんどん大きくなってきた。

ユメの恐怖はどんどん大きくなる。女の悲鳴がユメの顔を青ざめさせてゆく。


いや・・・・どうして・・・なんで私が・・・お母さん・・・・。助けて・・・・。

ひっく・・・いや・・・。


カツカツカツカツ


誰か来る。誰かくる。助けて。神様・・・・。


キィ〜。ドアが開いた。覆面をかぶった男が二人。

ドアから入ってきた。黒のスーツを着た二人の男はドアの前に立ち、ユメをじっと見つめた。

「いい女だな。」

「これなら売れそうだ。フッ。」

「ああ。今の女よりもいいかもしれんな。」

「制服だし、そのまま出すほうがいいかもしれん。」

ユメは恐怖で声を出すこともできず、男達をただただ放心状態で見ていた。

「おい、女。これから何されるかわかってるか?」

『・・・・。』

「恐怖で声もでないのか?それとも期待してでないのかな。フフ」

『・・・・。』

「今、女の鳴き声が聞こえるだろ。お前もああなるんだよ。最初はみんな嫌がるがすぐに気持ち良くなって鳴きだすんだ」

『た・・・・たすけて・・下さい』

「たすける??ギャハハハ。なんで助けるんだよ。お前もたくさんの男達に気持ちよくしてもらうんだよ」

『いや・・・いや・・・・・・』

「さて。いくぞ」


そういうと、ユメのロープを外し無理やりひっぱった。


『いやぁぁ〜〜〜。いやぁ〜〜。うわーん・・やめてぇぇ・・・ひっくひっく』


抵抗を繰り返すが、二人の男にかなうわけもなく牢獄から引っ張り出され

引きずられながら、連れて行かれた。

連れて行かれた所は舞台の上だった。

そこにはソファのような物が置いてあり、そこに座らされた。

両手はソファの後ろで手錠をかけられた。

足は、片足ずつM字開脚で縛られた。

短いスカートは捲し上げられ、真っ白のパンティが丸見えになっている。

口は布で猿轡をされた。

ユメの必死の抵抗はむなしく、もう身動きすらとれない。

ユメの目からは、ひたすら涙が流れ次に起こるであろう恐怖をただ待つだけだった。


私はどうなるの?男達の玩具にされるの?

もう逃げる事もできない・・・・これから・・・何をされるの???


客席側がざわつきはじめている。

ユメは恐怖でなきじゃくっていた。顔は涙で濡れていた。

しかし、これから想像もつかない屈辱が彼女を襲うことになる。

彼女が思っている以上の恐怖と快感が・・・。


[ブーーーーー]

会場にブザーが流れ、電気が消え真っ暗になった。

ユメの泣き声だけが響き渡っている。


ウッウッ・・・ヒック・・・・


そして・・・・幕が上がった。

真っ暗で何も見えない。人の気配だけが感じるのだ。

男達のなんとも言えないいやらしい息遣いだけが。

[今日はご来場誠にありがとうございます。現役高校生の嬲り舞台が始まります。皆様、そろってご参加頂けるようお願いいたします]

アナウンスが響き渡る。

ユメにスポットライトが当たった。

「うぉぉ〜〜。」

男達の歓声が響き渡った。


ひぃぃぃ・・・


ユメから見た光景は、いやらしい男達が30人・・40人・・・・50人・・・ぐらいいるかもしれない。

一斉にユメを見ているのだ。人間ではなく、獣のような顔をして。


ひいぃぃ・・・こんなにたくさんの人が・・・

嫌・・・こんな・・こんな恥ずかしい格好をして・・見られてる。

いやぁ・・・


首を横に振るが、その仕草も男達にとってただの欲望か掻き立てる行為にすぎなかった。


[どうですか、この初々しい少女。可愛いでしょ。さ、まずはじっくり見てやってきださい]

そう放送が流れると、4人の黒スーツの男達が袖から出てきた。

男達は細い棒を持ってユメの横に来ると、細い棒で色々な所を触り始める。

白いブラウスの上から両胸を突付かれる。

丸見えになってるパンティの上の擦られる。


『ん・・・ん・・・(やめて・・・)』


ユメは体をねじらせ必死に抵抗する、そのたびに上がる男達の歓声。

うぉぉ〜と言う声を上げながら男達は前のめりになり、舞台のぎりぎりまで出てきている。

「ほら、見せろよ。ま○こ見せろよ」

男が言うと、黒スーツの男は細い棒でパンティをずらす。


『んんん〜〜〜〜!!(いやーーー)』


パンティをずらされ、クリ○○スがあらわになった所で、もう一人の黒スーツ男が棒の先で

クリ○○スをこね始めた。

ビクッ

『んぁんぁぁ〜〜!!!』


思わず声が上がってしまう。

それでも男達は、両胸をブラウスの上から突付き、クリ○○スをこね回し続ける。

そして、4人目の男が棒をまだピンクのお○○こに突き刺した。


『んんんんーーー!!!(キャーーーーー)』


ユメの悲鳴が響き渡る。

しかし、これから更なるいやらしい行為がユメを待ちうけていた。


[さぁ、皆様これぐらいでこの少女のいやらしさが理解頂けたかと思います。少女に触れたい方1万からのスタートです]


アナウンスが流れると、客席から男達がゾロゾロと舞台に上がり始めた。

そしてユメの方に群がり始めた。

1人、2人、3人・・・・10人・・・15人・・・20人・・・。

ユメは恐怖で目が虚ろ。視点もあっていない。

恐怖で震え、泣く事しかできなかった。

黒スーツの男に猿ぐつわをはずされた。


『いや・・・いや・・・・』


ひたすら首を横に振る。

男達はニヤニヤしながら、じっくり見つめる。

そして、全員の男がパンツにTシャツ姿なのだ。

下半身はどの男もそそり立っていた。


ひぃ・・・いやよ・・こんな・・いやよ・・・


心臓が口から飛び出そうなほど、体は硬直していた。

手首の手錠は外された。

M字開脚になっていた足のロープも外された。

しかし、逃げられないように体はエッチな形のソファに括りつけられている。

そして、その時がやってきた。


[それでは、いやらしく初めて頂きましょう。スターート!!!]


そのアナウンスを聞くと、男達は一斉に飛びついてきた。


『いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!』


何人もの男達がよってたかって、一人の女をいやらしく撫で回す。

まさにただの人形。男達の性のはけ口に過ぎない。玩具と化していた。

指は舐めまわされ、両方ともふさがった。振りほどけない。両脇も別々の男達に舐めまわされている。

ブラウスの上から胸を揉まれ、リボンは引きちぎられていた。

両足を片方ずつ持ち上げられ、足の指も男達の唾液でベトベトになっていた。

首筋、耳、顔、すべてを男達に舐めまわされている光景。スポットライトに照らされていやらしい光景が

客席に映し出された。

パンティの上から、上下に舌が動く。

口の中には何本もの指が入ってきた。


『んぐぅぅ!!んっっ』


声を出すことも困難になった。

ブラウスも剥ぎ取られた。

乱れた制服が、更にいやらしさを増してきた。

ユメの体は男達の唾液まみれになってきた。

『ああぁっ!!ひぃぃっ!やぁぁっ。やめてぇぇ!!』

「いい体してるなぁ。ひっひっ」

「ほら、乳首も舐めてやるよ」

『ああぁっ・・やぁっ・いやぁ・・』

「いやじゃねーだろー。ほら、ま○こから、汁があふれてきてるぞ」

『うっうっ・・やめて・・やめてぇぇ(涙)』

レロレロレロ。

「ほら、両方の乳首、二人に舐めれれてどうだ??感じるだろ」

「よーし、クリ○○スも舐めてやるよー」

ベチャベチャベチャ・・

「こんなに、男に群がられてうれしいだろー」

「ほら、指入れてやるよ!!!」

ズボ〜〜〜!!グチュゥ〜〜〜!!

『ひぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜!!いやぁぁぁ〜〜〜!!!やめてぇぇ〜〜〜〜〜!!』

「やめて?ズボズボしてほしいのか??」

ズボッズボッ、グチュグチュ。

『ああぁっ・ああっ』

「感じてきただろー。」

「ほら、もっと入れて欲しいだろ。おい。お前の指も入れてやれよ」

二人の男が1本ずつ指を入れてきた。

ズボーッッ

『ひぃぃぃ〜〜。やぁぁ!!!!』

「俺もいれてやるよ」

ブズゥゥゥー

『痛い〜〜〜壊れる壊れる!!抜いて抜いてぇぇぇ〜〜〜』

3人の男がバラバラに動き出す。

グチョグチョ。ヌプゥ。ズボズボ。ズボズボ。

『ひいぃいぃ。ひいいぃぃ。ああぁっ!。イッ・・いやっっ』

「ほら、いいんだろ〜。ここはいいっていってるぞー」

『いやよぉぉ〜〜やめてぇぇ〜〜』

「いやなのか。そうか。こっちの方も入れて欲しいんだな」

そう言うと、腰を持ち上げた。

『!!!いや・・・いや・・・そっちはやめてぇぇ。いやぁぁぁぁ〜〜〜〜』

ズボォォォ〜〜〜〜。

『ひぃぃぃぃ!!!!!』

「さすがにこっちはキツイナ。」

「ほら、皆で動かすぞ。」


口には4本の指が入っていた。まだ初々しいお○○こには、3本の指。

お尻にも1本の指。

その指たちが、それぞれのやりたい放題に動き出す。

ヌチュヌッチュ。ズボズボズボ。ギュチョギュッ。

「クリ舐めてやるよ」

レロレロレロレロ。

『ひぃぃ、ああぁぁぁっっ!!。いやぁぁっ。んっ』

全ての感じる場所を、刺激されて我慢できるわけがなかった・・・

『ああっあぁっ。。あっあっあんっ』

『いやっ・・いやぁっ』

「お??いくのか?いくのか??いけいけ〜〜〜そらそら、ほらほらほらぁ!!」

『ああぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜いやぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜』

思いっきり体を仰け反らせ、ユメは絶頂を迎えてしまった。

「ぎゃははっ。嫌がってたのにいきやがった。この女』

「まんこ、ヒクヒクしてるよ。クックックッ」


どうして・・・?どうして私がこんなめに・・・・?


ユメは椅子の上で放心状態になっていた。


[少女も満足した所で、次に行きますよーー。抜きたいお客様は5万ですよー。]


男達の興奮はさらに高まっていた。

ユメは椅子から黒スーツの男達に下ろされ、マットの上に寝かされた。

次に何が起こるかは予想できたが、逃げ出す気力はもうなかった。

ぐったりとマットに横たわってるだけ。

その周りには、やはり男の群れができた。


[さぁ、好きなように遊んでやって下さい]


今度は7人の男達に玩具にされる。

「ほら、口あけろよ」

『んぐぅぅ、、ゴホッゴホッ・・ンーーー!!』

「うぉぉ〜〜、きもちぃぞ・・・おお」


両手にはそれぞれ、モノが握らされていた。

両足を高くひっぱり上げられ、とうとう秘部に男の肉棒が当たった。

『いや・・・それだけは・・・いや・・・やめ・・・やめて・・・』

「ほら、入るぞぉ。お前のまんこに入るぞー。」

そう言うと、一気に置くまで貫く。

ヌプゥゥゥゥ

ユメは目を見開いた。

『いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜』

『ああああぁぁぁぁ〜〜〜!!!!!』

「おおぉぉ。すごい。すごい」

ズボッズボッズボッ

『いやぁぁぁ。やめてぇ。抜いてぇぇ。ひぃぃっ』

本気で泣き叫ぶが、そんな声さえ男達の快楽の一つに過ぎなかった。

『ああぁぁっ!!やぁぁ〜〜〜』

「さーて・・こっちの穴にも入れてやるか」

そう言うとユメを抱き起こし、男の上にユメが乗る体制にさせた。

「こっちの方はどうかなぁぁ。」

後ろから別の男が覆いかぶさる。

アヌスに肉棒を当て、刺激しはじめた。

『いや・・・いやぁ・・・いやいやぁ・・・・・』

『やめて・・できない・・・やだぁぁ』

ユメは恐怖でどうにかなりそうだった。

「入れるぞ。クックッ」

肉棒はメキメキとアヌスに入ってくる。

『!!!!!!!!!!!!!っっっんあっ!!!痛い〜〜〜〜〜〜!!』

泣きじゃくるユメにはお構い無しに、男は奥までいれようとしてる。

『やめてやめてぇぇぇ〜〜〜。死ぬ死ぬ死んじゃうぅぅぅ!!』

「おおぉぉぉ。入ってくじゃねーか。今に気持ち良くなるよ〜」

これで、全部の穴がふさがっている。

下からも上からも、突き上げられ口にも肉棒が入ってる。

両手も肉棒でふさがり・・・

ユメにとってただの地獄だった。夢なら覚めてほしかった。

しかし、これは現実なのだ。

ただ、男達の欲望が早く終わってほしかった。

ひたすら、耐えるだけだった。

「うっ・・もうダメだ・・そろそろ・・出るぞ」

「おー俺もだ・・・」

『ううっ・・んぐっ』

「ううっ・・いくぞー。いく・・」

「うっ〜〜〜〜〜〜!!!」

男達は一斉に精液をぶちまけた。

口の中、アヌス・・・そして子宮の中に・・・・・。

目は虚ろ、死んでしまいたかった。


[皆様、満足して頂けたでしょうか・・・・]


何処か遠くでアナウンスが鳴り響いていた。



完