輪姦小説『3p』




○3P C

「ほらっほらっ!!!もっと欲しいんだろ!!!!」

『やめ・・・てください・・・・・。ひぃぃぃぃ!!!いくぅぅぅ!!またいっちゃう!!!!』

『やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!いやぁぁぁぁぁぁ!!!!』

2度目の昇天をむかえる。

女はぐったりしたまま、声も弱弱しくなってきた。

「二回もいったのか」

男達の笑い声だけが響いた。


もう、終わる。これで終わるんだ。

そう思った。これで男達の欲望は終わる・・・・。

男は言った。

「じゃぁねぇ。次は何して遊ぼうか(笑)」

『!!??????』

(いや・・・もうダメ。やめて・・・・)

声にもならない。ただただ潤んだ目で首を振る事。それだけで精一杯だった。

縛ってあった腕、M字固めされていた足のロープを解かれた。

両腕を無理やり引っ張られ連れて行かれたのは

三角木馬の前。

もちろん女は嫌がった。嫌がって必死に抵抗した。

だが男達にすんなり持ち上げられ、股がされた。

開かれた足。

そして、とんがった部分がさっき、いったばかりのク○ト○スに当たる。

敏感になってるクリ○リスは悲鳴をあげる。

『下ろして・・・ヒック・・もう、やめてください。許してください』

何度も許しを請うが、そんな言葉を聞き入れてくれるはずがなかった。

嫌がる女を犯して玩具にする。

それが何よりも愉しかった。

「じゃぁ。俺達はしばらく休むよ。その上でゆっくり休んで(笑)」

そう言うと、ベッドに男達は腰掛けた。

酒を飲みながら見てるだけ。

その時間も、クリ○リスを刺激する。

恥ずかしくて、情けなくて、泣けてくる。

男が一人立ち上がった。

「このまま見てるだけも面白くないよな。次は何しよう」

そう言うと、何かを持って近づいてきた。

「うわっ!!お尻の穴が丸見えだよ!!!何?ここにも欲しいの???淫乱だなぁ」

『いや!!それだけはやめて!!!』

「ここは欲しいっていってるよ〜。ちょっとづつ入れてあげるねぇ」

ヌプゥ。。

『ひぃっ!!!』

何とも言いようのない感覚が襲ってきた。

「ほら。もう一個」

ヌプゥ

『あぁっ!!いやぁ!!出して出して!!』

「まだ入るなぁ。」

ヌプゥ・・・ヌプゥ・・・・

『ひぃぃぃぃぃ!!!』

そして、一気にそれを抜き出した。

ずぶずぶずぶずぶぅぅ。

『きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!』

『痛いよぉぉ。やめてぇぇ』

男はそんな声など聞かず繰り返す。

ヌプゥ・・・ヌプゥ・・・・ヌプゥ・・・・・

そして、一気に引き出す。

その度、女の悲鳴が響き渡った。

暴れれば、クリの刺激が大きくなる。

その光景を見ている男は笑ってる。

そんな時間がどれだけ過ぎただろう。


Dへ。