輪姦小説『3p』




○3P B

いやぁ。いやぁ。いやぁ。

泣きじゃくっても泣きじゃくっても男達はやめるはずがない。

これからどうやって玩具にするかを考えるだけ。

「とりあえず、これを入れてやろうぜ。」

「そうだな。いれるぞ。」

『いやぁぁぁ〜。やめてぇぇぇ!!!!』

「ほらぁ。まんこに先っぽが入ってくよぉ」

女の秘部に真っ黒の極太バイブがねじ込まれる。

『いやぁぁぁ!!いやぁぁぁぁ!!!!!』

「おぉぉぉ。入っていくよぉ。もう濡れてるじゃないかぁ。結構好きなんじゃないの??」

『ひぃぃぃぃ!!やだ!!やだ!!やめてぇぇ。』

「よし、奥まで入れるよ」

『ひぃぃぃぃぃぃ!!!!』

極太バイブはどんどん奥にねじ込まれて、奥の壁に突き当たる。

「奥まで入ったよぉ。こんどは突いてあげるねぇ」

ズボッズボッズボッズボッ。。

『あっ!!いやぁ!!ああぁ!!!』

「喘いでるじゃないの」

「じゃあねぇ。クリも攻めてあげるよ。」

男達がピンク色のローターを取り出して、クリに当てる。

「こうやってねぇ。スイッチいれちゃうよ〜」

勢いよくローターが動き出す。ウィーーン。

『!!!!!いやぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜!!!!やめてやめて!!!』

思わず、女は背中を仰け反らせる。

「なに??!!気持良いの??じゃぁ、この状態で固定しようねぇ。」

ローターを固定するように、クリに当てて固定するようにベルトで腰にまき止める。

『ひぃぃぃぃぃ!!あああああぁぁぁ!!!もうだめぇぇぇぇ!!!いやぁぁぁ!!』

女の声にならないような叫び声が響き渡る。

ローターが動いてる間も、秘部への極太バイブのピストン運動は続いている。

「もっと気持よくしてほしいのかなぁぁ??」

「じゃぁ。また乳首舐めてあげるよぉぉ」

男二人は、両乳首を舐めまわしはじめる。

レロレロレロレロ

「ほら、おっぱいが唾液でベトベトだよ」

ズボズボズボズボ

「こっちもエッチなお汁でいっぱいだよ。すごいよ!!」

『ひぃひぃ。ああぁぁぁ!!や・・・・やめ・・・やめて・・・・下さい・・・・・』

『いく・・いくいくいくいく!!いっちゃういっちゃう!!!。もうやめてぇぇ』

「いくの!!???いくの!!??」

「男三人に犯されていっちゃうんだ!!??」

「ほら!!いけいけいくんだよ!!!」

ズボズボズボッ。レロレロレロ。

ピストン運動も、乳首への攻めも激しくなる

「ああああああ!!!!いくぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」

思いっきり背中を仰け反らせ、女は昇天をむかえる。

それでも、男達は攻め続ける。

『いやぁぁぁ!!!やめて。やめてぇぇぇ!!!助けて助けて!!ダメダメ!!ああああぁぁぁ!!!』

一度いった秘部は、敏感になって女は耐えられなかった。

Cに続く。