輪姦小説『3p』




○3P A

「いや・・・あぁ・・やめて・・・」

男@「やめてだって・・感じてるだろー」

男A「何いってるんだよ・・・これからもっともっとエッチな事するんだよ。」

んぁ・・・ああぁ・・。

レロレロレロ

舌がクリトリスを舐め上げる。

んっんっんっ・・・。

男A「かんじてるんだろぉ。ほら。声出して」

首を横に振る。

「い・・いや・・いや・・・」

もう声にならない。

男A「そうかぁ。入れて欲しいのかなぁ。」

そう言うと、クリトリスを舐めながら指が一本入ってくる。

男A「ほらほらぁぁぁ〜〜〜」

んんんぁぁぁぁ〜〜〜!!!!

奥まで入ってくる指のせいで体の芯から何だかわからない物が押し寄せてきた。

男A「奥まで突いて欲しいのか!!?」

ずんずんと突き始める。

その指に合わせて、出したくないのに声がでる。

あっあっあっあぁ・・・。

男@「おぉ。嫌がってたのに感じてきてるぜ。こいつ。もう一本欲しいんじゃないかぁ?」

男A「ん??もう一本ほしいのか??」

イヤイヤ・・(首を横に振る)

「いや・・・やめて・・・・」

男@「嫌じゃないだろー。」

男A「2本にするぞー。何本入るかな・・・」

ずぶぶぶ・・・・。

ああぁぁぁぁぁぁ〜〜

男A「なんだ。簡単に入るじゃないか。気持ち良さそうに仰け反ってるよ。」

椅子に縛り付けられて身動きがとれなくなってる為、腰を逃がすことさえ許されない。

ずぶっ・・ずぶっ・・ずぶっ・・・

んぁっぁぁ・・・・んぁっぁぁ・・・。

部屋に響き渡る、ぴちゃぴちゃと舐め上げる音と、秘部に出し入れする指の音。

そして、女の喘ぎ声がとてもいやらしかった。


男Aが何かを取り出した。

真っ黒に照り輝く極太バイブ。

それを見た女は、恐怖に震えた。

「・・・いや・・そんなの・・・いや・・・」

目をうるうるさせて訴える。

そんな表情を見るのさえ男達は愉しく思えた。

身動きのとれない体。

両手は椅子にくくりつけられ、足はM字で固められてる。

腰にはベルトが巻かれ、全く動けない。

その状態で、乳首とクリトリスを舐め上げられ、秘部には指が二本出し入れされていたのだ。

もう、これで男二人の欲望を吐き出したら終わる。

そう思っていた。

だが違った。

これからが本番。知らない世界に連れ込まれる事になるなんて予想だにしていなかった。

Bへ。