○3P やめておけばよかった。 あんな事になるなんて思わなかった。。。。。。 彼氏に浮気をされた。 辛くて、辛くて、もうどうでもよかった。 寂しくて、悲しくて、出会い系で知り合った人と食事だけっていう約束で会った。 もちろん、そんな出会い系を使った事なんて始めてで。 電話で話した時はスゴク優しそうで、この人だったら大丈夫だなって思ってしまった。 信じてしまった。 会った感じは、普通にカッコよくて、一緒にいてもイヤじゃない。 そんな風に思える人だった。 背も高くて、がっちりした体系で、結構私好み。 食事に行って色々話した。 まぁまぁ楽しかった。 23時も過ぎた頃、彼の電話が鳴った。 彼は席をたった。 私は何も思わず、しばらく待っていた。 電話から戻ってきた彼は、『そろそろ出ようか』 そう言うと足早に、席を立ちお会計を済ませ、駐車場まで戻った。 彼の車に乗った時、もう一人男性が乗っていた。 「!?え?」 声にならない、動揺が私の中に走った。 「ちょ、ちょっと、何?」 焦る私は、彼に言う。 『何って今からいい所行こうよ』 彼ではなく、中にいる男の人がそう答える。 「いやっ!」 外に出ようとするが、彼の車はそのまま発進され、ドアにかぎがかかった。 その間、後ろから手を廻され、私の体を押さえつけられる。 「いやっ、いやぁ、止めて。車止めて!!!」 叫んでも、止めてくれるはずはなく、そのまま何処かのホテルに入っていった。 無理やり車から降ろされ、部屋に引きずりこまれる。 その部屋に入った私は、部屋の様子に、さらに恐怖に言葉が出なくなった。 部屋の中はSM的な道具が並んでいた。 体を固定するような椅子。 三角木馬。 「・・・・。いや、何これ」 『今から3人で楽しもうねぇ。どんな子かと思ったけど、結構可愛いし、いっぱい気持ち良くなれそうだなぁ』 もう、逃げられない。 『さ。まず、こっちの椅子に座ろうか』 腕を引っ張られ、二人の男に連れて行かれた。 服を着たまま、腕を椅子の後ろで縛られた。 両足をM字開脚で固定される。 ミニスカートを掃いていた為、パンティが丸見えだ。 「・・はずかしい・・・・・・・」 声にならない声がでた。 男@『おおぉぉぉ。いい眺め』 男A『これから、いっぱい虐めてあげるよー』 そう言うと、一人がキャミの上からそっと胸を触る。 (ビクッ・・アア) 男A『おい。ビクついちゃって、もう感じちゃうの??笑』 男A『じゃ、こっちも攻めちゃうよ』 股の間に腰を下ろされる パンティ越しに、ツーっと指を滑らせる。 (あっ・・・) キャミと一緒に、ブラジャーも捲くり上げ、真っ白のおっぱいがさらけ出される。 男@『おおぉぉ!すっげー美乳じゃん。しゃぶりついちゃうよー』 レロレロ。ぶちゅぅ。ちゅぅっぅ。チュッ。。レロレロ。 「あっあっ・・ああっっ」 おっぱいが唾液まみれになる。 レロレロ。ぶちゅぶちゅぅぅ。 男@『乳首たっちゃってるよ。感じるのか?!』 男@『こっちの乳首も、寂しいだろ』 指でツンツン。摘み始めるた。 「あああっっっ」 男A『どおだ?二人の男に攻められた事あんのかぁ?気持ちいだろ』 パンティの上から、レロレロ・・唇を思いっきり、くっつけて、吸い上げる。 くちゅくちゅ。 「ああああぁぁ〜〜!」 乳首を舌で転がされ、クリトリスをレロレロされ、すでに気持ち良くて逝きそうになった。 二人の男性から攻められる事がこんなに感じるなんて知らなかった。 頭の中が真っ白になる。 Aへ
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